障がい者雇用率の課題に向けた
bloom独自の改善サービス

b-リワーク

障がい者雇用率改善に直結する新しいリワーク支援サービス

企業様の大きな課題の一つである『障がい者雇用率』を、bloom独自のサービスを活かすことで
実現可能にした、圧倒的な低コストで効果的な解決方法をご提案します。

人事担当者

    新規雇用をするための稼働や労力が大変

    せっかく求人採用を出しても応募がほとんど来ない

    新規人材なのでいきなり雇用するのは不安
担当社員 A

    障がい者のスキルと、企業が求めているスキルのミスマッチが発生

    雇用後に、業務の継続やスタートが準備不足により困難だったことが発覚

    上手く職場に馴染めない、通勤が困難という理由で勤務定着が難しい
担当社員 B

    障がいを抱える方との、コミュニケーションの取り方が難しい

    障がいを抱える方の特性やスキルを把握できず、適切な業務指示が難しい

つまり、障がい者雇用率改善に向けた大きな課題
以下の3つ!

1.人材確保
2.スキル把握
3.雇用コスト
そんな悩みや課題を解決するために
bloom が提案する2つのプラン!
プランA

自社運営のリワーク施設を運営・設立

    bloomのノウハウをまるごと活かして貴社が運営するリワーク施設を設立。

    自社運営なのでスタッフの育成状況や保有スキルだけでなく、人間性まで直接確認が可能!

    自社スタッフをリワーク育成するので、法定雇用率改善に直結!
プランB

貴社の業務をbloomに業務委託

    貴社の業務をbloomに委託し、貴社雇用となるスタッフをbloomが支援。

    法定雇用率の人材確保、育成から管理まですべてbloomにワンストップで委託するから貴社が本来負担する育成にかかるコストや稼働をbloomが請け負います!

プランAの流

01. 人材確保
新規人材を最大2年間の育成期間にて、御社が求めるスキルを付与していくため人材雇用時のスキル把握がクリアに。
障がい者雇用率を早急に改善に向けた取り組みとして、御社所属の人材対象者としてリワーク雇用、育成も可能です。
02. 人材育成
御社の空きスペースやサテライトオフィスを活用し、御社にて新設/既設の障がい者雇用担当者様と共に弊社の専門サポートスタッフで人材育成。

御社の空きスペースやサテライトオフィス
御社所属の障がい者雇用担当者様 + 弊社所属のサポートスタッフ
プランA

03. 無期契約社員雇用

特定求職者開発助成金を活用することで低コストでの雇用を実現。

特定求職者開発助成金を活用した低コスト雇用を実現
※リワーク雇用者は対象外
プランA

04. 正規契約社員雇用

bloomだから可能にした、特定求職者開発助成金だけでなく、キャリアアップ助成金まで活用した大幅な低コスト雇用。

キャリアアップ助成金までも活用した大幅な低コスト雇用
※リワーク雇用者は対象外

プランBの流

01. 人材確保
弊社が運営している移行支援施設利用者の中から、御社が求める特性にマッチした人材を精査し人選致しますので、御社の新規人材雇用にかかるコストを削減。
02. 人材育成
御社の業務担当者様と打ち合わせのもと、切出した業務を、弊社スタッフが責任を持って移行支援利用者に教育、育成を行います。

業務切出し 打合せ/相談
御社所属の業務担当者様 → 弊社所属スタッフ
引継ぎ 教育/育成
弊社所属スタッフ → 弊社運営の移行支援利用者
プランB

03. 無期契約社員雇用

特定求職者開発助成金を活用することで低コストでの雇用を実現。

特定求職者開発助成金を活用し、低コストにて御社所属の在宅スタッフとして雇用
プランB

04. 正規契約社員雇用

bloomだから可能にした、特定求職者開発助成金だけでなく、キャリアアップ助成金まで活用した大幅な低コスト雇用。

キャリアアップ助成金までも活用した大幅な低コスト雇用
移行支援施設を設立・運営することによる新たな利益確保が可能
弊社のノウハウをそのまま活かしながら御社の移行支援施設を設立、運営ができるので新たな利益の確保につなげることが可能。
在宅雇用スタッフの育成/管理はbloomにすべてお任せ
在宅雇用スタッフの育成や管理だけでなく、業務を行うなかで新たに発生する課題や悩みにたいしてもすべてbloomがサポートするので、企業様に発生する管理コストや稼働を大幅に軽減することが可能。
持て余している施設や社内の空きスペースを有効活用
有効利用ができていない施設や、社内の空きスペースを活用して移行支援施設を運営するなどの見直しだけでなく、b-リワークを活用することで選別給付金の申請、求人作成/面談/教育/育成等のコスト削減が可能です。
障がい者の体調管理やサポート
就労移行支援施設を運営している弊社だからこそ可能にした、障がいを抱える方の悩みや業務を行うなかで発生する課題への解決やサポートまでしっかりと行います。

任せられる業務内容は意外なほど幅広いです!専門のコンサルタントが業務内容をヒアリングし、
障がい者雇用にマッチした業務を切り出し、サポートしていきます。

一般事務

一般事務

領収書のデータ入力 / 出張手配 / 会場手配 / スケジュール・アポイント調整 / メール返信 / 求人原稿作成 求人掲載 / 求人一次対応 / リサーチ / 営業メール返信 / リスト作成 / 会議資料作成 / 問い合わせ対応など

3DCGクリエイター

3DCGクリエイター

Blender、VRoid Studio、CLIPSTUDIO等による、3DCGクリエイティブ作業

動画編集/映像クリエイター

動画編集/映像クリエイター

DaVinci Resolve、Premiere Pro等による、動画クリエイティブ作業

システム構築・プログラミング

システム構築・プログラミング

Pythonによるシステム構築

プランA

短時間労働者
一週間の所定労働時間が
20時間以上30時間未満の方

プランA活用例(短時間労働者)

一週間の所定労働時間が30時間未満の方

利用前後の年間コスト比較表。利用前は違約納付金60万円。利用後は、人件費、b-リワーク費用がかかるが、助成金で相殺され、最終的なトータルコストは477,760円に減少。
就労移行支援施設利用の収入利益と出費コストのまとめ
b-リワーク導入による5つのメリット

    一人あたりの年間雇用コストが実質0円 ※雇用状況により変動

    雇用コスト削減だけでなく利益の確保が可能

    社内業務の分業化による業務効率化

    社会福祉への貢献

    会社のイメージアップ効果
プランB

短時間労働者
一週間の所定労働時間が
20時間以上30時間未満の方

プランB活用例(短時間労働者)

一週間の所定労働時間が30時間未満の方

b-リワーク導入前と導入後の年間コスト比較表。導入前は違約納付金60万円。導入後は、人件費、b-リワーク費用がかかるが、助成金で相殺され、最終的なトータルコストは477,760円に減少。
b-リワーク利用による3つのメリット

    一人あたり実質月額 39,813円での雇用を実現

    圧倒的低コストによる障がい者雇用率改善

    社内業務の分業化による業務効率化

bリワークを活用することで法定雇用率は満たせますか?

新規人材、または弊社にてご用意するスタッフは貴社の直接雇用となりますので、法定雇用としてカウントされます。

導入するまでにどれくらいの時間がかかりますか?

事前の打合せや、採用いただく人材の状況など、サービス開始するまでの準備等の状況にもよりますが、最短3週間での導入が可能です。

導入時の初期コストはどれくらい必要ですか?

初期費用は必要ありません、また弊社にてPCのご用意だけでなく、在宅時に必要な機材等もご用意可能となっておりますので、基本的には必要ないと考えていただいて問題ありません。